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「ゼロコロナ」「K防疫」失敗で中韓〝いがみ合い〟 中国「輸入衣類に接触し感染」、韓国「あきれた主張」 識者「科学より政治優先…五十歩百歩」 [★武漢コロナ(世界)]


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ゼロコロナ崩壊の香港が中国「ウィズコロナ」転換の実験場に? [★武漢コロナ(世界)]

ゼロコロナ崩壊の香港が中国「ウィズコロナ」転換の実験場に?

コロナ対策の優等生だった香港でオミクロン感染大爆発
2022.3.17(木)高橋 清
政府による一時休業命令によりシャッター街になった(筆者撮影、以下同)

 オミクロン株が香港を襲っている。2003年の重症急性呼吸器症候群(SARS)の体験を生かして新型コロナウイルスを抑え込んできた香港だが、2022年に入りオミクロン株による感染爆発を引き起こし、医療がひっ迫するまでに追い込まれた。香港政府は中国政府の方針に従って「ゼロコロナ」政策を推進しているが、「ウィズコロナ」も模索してきた。中国もいずれはウィズコロナに転換しなければならないため、香港がその実験場になる可能性がある。(高橋 清:香港在住ジャーナリスト)

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[新月]ワクチン拒否者を「懲らしめたい」マクロン氏 大統領選の行方は? [★武漢コロナ(世界)]

 フランス大統領選が4月10日に開始する。強硬な新型コロナウイルス感染防止対策で批判も多い現職のエマニュエル・マクロン大統領は、このまま2期目を迎えることができるのか。

 マクロン大統領は、1月から続いている欧州連合(EU)議長国としての任務や、ロシア・ウクライナ危機鎮静化への介入、また2月24日に始まったロシアのウクライナ侵略への対応など、国家元首の責務遂行を優先。3月3日時点では大統領選への出馬表明に遅れが出ているが、秒読み段階の模様だ。

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特番『柳澤厚生先生に訊く!3回目の”お注射”をどう考えるか?』ゲスト:一社)日本オーソモレキュラー医学会代表理事 柳澤厚生氏


ニコニコ本編はこちら [→] https://www.nicovideo.jp/watch/so3998...
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【新春対談!】井上正康先生登場、新型C〇〇最新情報!


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本編ニコニコはこちら [→] https://www.nicovideo.jp/watch/so3988...

【特番】井上正康先生登場、『もうこの騒ぎはやめよう!絶対ダメ、子供への○○〇ン 新型コ〇〇最新情報!』

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本編ニコニコはこちら [→] https://www.nicovideo.jp/watch/so4010...

タグ:ワクチン
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[新月]イタリア、屋外マスク義務解除へ 欧州で規制緩和相次ぐ [★武漢コロナ(世界)]

産経ニュース

タグ:欧州
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中国のコロナ死者数「4636人」に疑問 AI・ビッグデータ分析では“367倍”隠蔽の可能性 米研究者は60万人超と主張も 河添恵子氏緊急寄稿 [★武漢コロナ(世界)]


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英国でコロナ規制ほぼ撤廃 オミクロン株「後退」で「マスク着用義務」「在宅勤務推奨」が拡大前の状態に [★武漢コロナ(世界)]


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米のコロナ感染者1日100万人超 死者の急増はなく [★武漢コロナ(世界)]

アメリカで3日、新型コロナウイルスの新規感染者が100万人を超えた。一方、死者や入院を要する人の割合は、過去の感染ピーク時よりもはるかに低い状態で推移しているという。

ジョンズ・ホプキンス大学の集計によると、3日にアメリカで確認された新規感染者は108万211人と世界全体で過去最多だった。4日にはさらに108万2549人の感染が確認された。検査陽性率は約23%という。

米疾病対策センター(CDC)によると、昨年12月末から今年1月1日にかけてアメリカで確認された新規感染者の95%以上が、オミクロン株に感染していた。

バイデン政権の首席医療顧問を務める国立アレルギー感染症研究所のアンソニー・ファウチ所長は、アメリカの感染者は「垂直に近い状態で増加」しており、感染のピークに到達するのはまだ数週間先のことかもしれないと警告した。

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タグ:米のコロナ
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英、変異株「克服可能」 感染20万人、規制強化せず [★武漢コロナ(世界)]

産経ニュース

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少しずつ見えてきた「オミクロン株」の正体 南アフリカでは約1カ月でピークアウトの兆し デルタ株よりリスク低下、日本の「第6波」は限定的か [★武漢コロナ(世界)]


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【解説】 オミクロン株、南アフリカの状況から分かったこと [★武漢コロナ(世界)]

レイチェル・シュレア、ピーター・ムワイ、BBCリアリティー・チェック(ファクトチェック)

新型コロナウイルスの新たな変異株「オミクロン」は南アフリカで最初に特定された。その後、同国では急激にこの変異株の感染が拡大した。

現在、イギリスをはじめとする各国でもオミクロン株の流行が始まっている。世界保健機関(WHO)は、オミクロン株は「これまでの変異株には見られないほどの速さで広がっている」と述べている。

南アフリカの状況から、オミクロン株について何が分かっているのだろうか?

オミクロン株の症状は軽い?

南アフリカでは、すべての州で新型コロナウイルスによる入院者が急激に増加した。

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オミクロン株感染「デルタ株を上回りそう」 WHO声明 [★武漢コロナ(世界)]


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オミクロン株感染の入院、重症化リスクは「デルタ株より低い」 WHOデータ公表 [★武漢コロナ(世界)]

zakzak夕刊フジ

オミクロン株感染の入院、重症化リスクは「デルタ株より低い」 WHOデータ公表1/1ページ

新型コロナウイルスの変異株「オミクロン株」について、世界保健機関(WHO)は9日、南アフリカでは感染が急拡大しているものの、入院や重症化のリスクはデルタ株より低いというデータを明らかにした。

WHOアフリカ地域事務局によると、南アフリカでのオミクロン株による入院例は依然少なく、11月14日から12月4日までのデータでは、集中治療室(ICU)の占有率は6・3%だった。これはデルタ株の流行がピークだった7月と比べても非常に低いという。

WHOのテドロス事務局長も8日、オミクロン株について感染歴がある人の再感染リスクは高いものの「オミクロン株が引き起こす症状はデルタ株よりも軽いことを示すある程度の証拠もある」と明らかにした。

一方でテドロス氏は結論を出すにはさらなるデータが必要」とし、「油断すれば人命を危険にさらす」とも強調した。

 


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オランダ、新型ウイルス対策強化に市民が反発 暴動に発展 [★武漢コロナ(世界)]

オランダ・ロッテルダムで19日夜、新型コロナウイルス対策の規制強化に反発する市民が抗議活動を行い、暴動に発展した。

警察は威嚇射撃し、放水銃を使って対応した。

抗議者は石や花火を投げ、警察車両に火をつけるなどした。

20日にはハーグでも抗議デモが発生。参加者が自転車に火をつけたり、警官隊に向けて花火を投げつけたりした。

馬に乗った機動隊員らが、デモの群衆を解散させようとした。少なくとも7人が当局に拘束された。

当局側は、警官5人がけがを負ったとツイート。うち1人は膝を負傷し、救急車で搬送されたとした。

提供元:https://www.bbc.com/japanese/video-59363521


タグ:オランダ
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重症化・死亡9割減、ファイザー飲み薬いつから? 来年末までに5000万パック以上生産の見通し [★武漢コロナ(世界)]

重症化・死亡9割減、ファイザー飲み薬いつから? 来年末までに5000万パック以上生産の見通し

 米製薬大手ファイザーが新型コロナウイルスワクチンに続き、飲み薬でも大きく前進した。同社は5日、開発中の飲み薬「パクスロビッド」の治験で、重症化とそれに続く死亡を89%抑える効果を確認したと発表した。飲み薬は早期治療や医療機関の負担軽減につながると期待されており、同社はこの薬が「ゲームチェンジャーになる」と期待を示した。

 パクスロビッドは、細胞に侵入したウイルスの複製を阻む薬。治験では発症から3日以内に飲んだグループでは、4週間後までに389人中3人が入院、死者はいなかったのに対し、偽薬を飲んだグループは385人中27人が入院、7人が死亡した。

 ファイザーは米国での使用許可を得るために食品医薬品局(FDA)にデータを提出。年末までに18万パック以上、来年末までに少なくとも5000万パック以上を生産する見通しとした。

 コロナ治療の飲み薬をめぐっては、英国が米メルクの「モルヌピラビル」を4日に承認、日本でも年内の実用化を目指している。塩野義製薬も来年3月までの実用化に向けて飲み薬の開発を進めている。

 

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北京マラソン延期 中国で新型ウイルス感染が急増 [★武漢コロナ(世界)]

中国で今月末に開催予定だった北京マラソンの延期が24日、決定された。中国ではこのところ、新型コロナウイルスの感染者が急増している。

北京マラソンは1981年に始まった。中国で開かれるスポーツ大会としては最大規模となっている。

今年は今月31日に開催され、約3万人が参加する予定だった。例年、天安門広場をスタートし、北京オリンピック公園内の広場でゴールする。

主催者は延期の発表にあたり、「パンデミックが拡大するリスクを防止し、ランナーやスタッフ、住民らの大部分の健康と安全を実質的に守るためだ」と説明した。

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世界の医療従事者8万~18万人、新型ウイルスで死亡か WHO [★武漢コロナ(世界)]

世界保健機関(WHO)は21日、昨年1月から今年5月までの間に、世界の医療従事者8万~18万人が新型コロナウイルスに感染して死亡した可能性があると発表した。

WHOのテドロス・アダノム・ゲブレイエスス事務局長は、医療従事者に優先的にワクチン接種を実施する必要があると述べ、ワクチンの分配における不公平さを批判した。

医療従事者は世界全体で約1億3500万人いると推定されている。

テドロス氏は、「119カ国のデータでは、接種を完了している世界の医療従事者の平均は、5人につき2人となっている」と述べた。

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メルク製は5日服用で効果発揮、開発が続くコロナ飲み薬の現在地 [★武漢コロナ(世界)]

メルク製は5日服用で効果発揮、開発が続くコロナ飲み薬の現在地

飲み薬の方向性は核酸アナログと3CLプロテアーゼ阻害薬
2021.10.22(金)星 良孝
経口治療薬「モルヌピラビル」を開発したメルク(写真:AP/アフロ)

(星良孝:ステラ・メディックス代表取締役、獣医師)

 新型コロナウイルスの飲み薬の動向に注目が集まっている。今回の記事では、大きく2パターンある、コロナワクチンの動向について動画とともに解説する。

 現在開発が進んでいるコロナの飲み薬は、「核酸アナログ」と「3CLプロテアーゼ阻害薬」というタイプに分かれている。

最初に登場の見通しは「モルヌピラビル」

 まず、米国で独製薬企業のメルクが10月11日に緊急使用許可(EUA)の申請を発表したのが「モルヌピラビル」で、核酸アナログタイプの薬だ。

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英コロナ対応「重大な失敗」と下院で報告書 初動遅れ批判 [★武漢コロナ(世界)]

産経ニュース

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コロナ飲み薬、年内流通へ 軽症者が自宅療養する際の切り札になるか [★武漢コロナ(世界)]

コロナ飲み薬、年内流通へ 軽症者が自宅療養する際の切り札になるか

メルクが開発中の「モルヌピラビル」(ロイター)
メルクが開発中の「モルヌピラビル」(ロイター)

 新型コロナウイルス感染症の飲み薬の流通が目前に迫っている。米医薬品大手メルクが開発するRNAポリメラーゼ阻害剤「モルヌピラビル」について、政府が年内にも特例承認してすみやかに使えるよう調達の協議を進めていることが分かった。軽症者が自宅療養する際の切り札となるか。

 米国では、緊急使用許可の申請を急いでおり、承認されれば、コロナの飲み薬としては世界初となる可能性があるという。点滴など医療関係者の関与が必要だった従来の薬とは異なり、自宅で服用できるため、医療機関の負荷が軽減されるとの期待もある。

 国内でも最終段階の治験を実施中だが、特例承認を経て年内にも流通する見通しだと毎日新聞や日本経済新聞が報じた。

 メルクは1日、モルヌピラビルにより、患者の入院や死亡リスクを半減させる効果がみられたとの治験結果を発表した。

 治験には発症から5日以内の入院していない成人が参加し、症状は軽度から中程度。8月までに得られた775人分の中間解析によると、服用から29日目時点で入院したり死亡したりした人の割合は、開発中の薬を飲んだグループは7・3%だったが、偽薬を投与されたグループは14・1%で、入院や死亡のリスクが半減した。

 新型コロナの治療薬は、塩野義製薬や米ファイザーなども開発を急いでいる。


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コロナワクチン、年内「3回目接種」も視野 「頭打ち」米は地団駄 秘密兵器「ノババックス製」9割の発症予防効果確認 [★武漢コロナ(世界)]

コロナワクチン、年内「3回目接種」も視野 「頭打ち」米は地団駄 秘密兵器「ノババックス製」9割の発症予防効果確認

3回目のワクチン接種も高齢者優先となるか
3回目のワクチン接種も高齢者優先となるか

 国内の新型コロナウイルスワクチン接種は9日時点で国民の61・9%が1回目、49・8%が2回目の接種を終え、先行して始まった米国にほぼ並んだ。さらに「ブースター」と呼ばれる3回目の接種について年内の接種開始も視野に議論する。そこでは「第4のワクチン」が秘密兵器となりそうだ。

 ◇

 国内の接種回数は累計1億4143万回に達した。政府は11月初めごろまでに希望する人への接種終了を見込んでいる。米国では接種が頭打ちとなり、バイデン大統領が従業員100人以上の企業に接種を義務付けると発表。「我慢にも程がある」と接種拒否者を批判したのと対照的だ。

 

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テドロス氏「反中」へ“寝返った”!? WHO「親中」から一転…コロナ「武漢研究所漏洩説」を否定せず、起源調査で米と蜜月 医師・村中璃子氏緊急寄稿 [★武漢コロナ(世界)]

テドロス氏「反中」へ“寝返った”!? WHO「親中」から一転…コロナ「武漢研究所漏洩説」を否定せず、起源調査で米と蜜月 医師・村中璃子氏緊急寄稿

テドロス事務局長(ロイター=共同)
テドロス事務局長(ロイター=共同)

 新型コロナウイルスの起源をめぐる米国の調査報告書は、確定的な結論を導けないとした一方、バイデン米大統領は中国の「隠蔽」を批判した。中国をじわじわと締め上げる手法の裏には、これまで親中だった世界保健機関(WHO)が米国側に「寝返った」構図が浮かぶ。独ベルンハルト・ノホト熱帯医学研究所研究員で医師の村中璃子氏が緊急寄稿で解き明かす。

 8月27日、バイデン大統領が90日間を期限に米諜報機関に指示した調査報告書の概要が公表された。確たる結論には至らなかったものの、中国が生物兵器を開発していた可能性には否定的で、諜報機関のうち4つと国家情報会議が「自然変異説」を支持した一方、武漢ウイルス研究所に起源を求める「研究所漏洩(ろうえい)説」を支持したのは1つだけ、判断を保留した機関が3つだった。

 新しいファクトのないままに5月頃から過熱していた米メディアの「研究所漏洩説キャンペーン」に、これでいったんの終止符が打たれることが予想される。

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タグ:WHO
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【日本復喝】米報告書でコロナ起源の特定至らずも…深まった武漢研究所“流出疑惑” 中国の透明性欠ける対応に批判、WHOへの書簡は中国の「寝言」 [★武漢コロナ(世界)]

【日本復喝】米報告書でコロナ起源の特定至らずも…深まった武漢研究所“流出疑惑” 中国の透明性欠ける対応に批判、WHOへの書簡は中国の「寝言」

習近平国家主席(AP)
習近平国家主席(AP)

 日本で1万5900人以上、世界全体で449万人以上もの犠牲者を出した新型コロナウイルスの「起源」について、米情報機関を統括する国家情報長官室は27日、調査報告書の概要を公開した。世界が疑惑視していた中国・武漢にある「中国科学院武漢ウイルス研究所」からの流出説については、証拠が足りず確定的な結論を導けなかった。ただ、これで習近平国家主席率いる中国共産党政権が「潔白」というわけではない。ジョー・バイデン米大統領は声明で、中国による「情報隠し」を痛烈に批判した。産経新聞論説副委員長の佐々木類氏が迫った。

 ◇

 「大山鳴動してネズミ一匹」というなかれ。証拠隠滅に走ったことが疑われる中国政府の協力が得られない以上、想定内の結果となった。27日に公表された新型コロナの「起源」に関する米機密報告書のことだ。

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タグ:コロナ起源
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デルタ株にモデルナの方が有効か 感染予防効果はモデルナ76%、ファイザー42% 米研究チーム ワクチン確保戦略に影響か [★武漢コロナ(世界)]

デルタ株にモデルナの方が有効か 感染予防効果はモデルナ76%、ファイザー42% 米研究チーム ワクチン確保戦略に影響か

大規模接種会場を中心に使われているモデルナワクチン(ロイター)
大規模接種会場を中心に使われているモデルナワクチン(ロイター)

 米国の研究チームが、世界各国で感染拡大している新型コロナウイルス変異株(デルタ株)に対するワクチンの感染予防効果が、米ファイザー製よりも、米モデルナ製の方が高い可能性があるという研究結果を公表した。今後のワクチン確保戦略に影響するのか。

 米国のメイヨー・クリニックなどの研究チームが公表した論文によると、今年1月から7月まで、ミネソタ州の接種者と非接種者、5万人以上を対象に比較研究を行った。

 両ワクチンとも、感染予防効果と入院(重症化など)予防効果に高い効果がみられた。

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米、武漢研究所のデータ大量入手 五輪後に世界が習政権を糾弾 コロナ起源解明に進展 石平氏「北京冬季ボイコット論が補強される」 [★武漢コロナ(世界)]

米、武漢研究所のデータ大量入手 五輪後に世界が習政権を糾弾 コロナ起源解明に進展 石平氏「北京冬季ボイコット論が補強される」

疑惑の目が向けられている武漢ウイルス研究所(共同)
疑惑の目が向けられている武漢ウイルス研究所(共同)

 新型コロナウイルスの起源解明へ大きく進展する可能性が出てきた。中国の武漢ウイルス研究所が扱っていた膨大なデータを米情報機関が入手、解析を進めていると報じられた。コロナ禍で行われた東京五輪の閉幕後は、習近平政権が国威発揚の一大イベントと位置づける2022年北京冬季五輪が議論の中心となるが、香港や新疆ウイグル自治区の人権問題によるボイコット論に続き、ウイルス拡散の責任論も改めて強まりそうだ。

 情報機関は、武漢のウイルス研究所が扱っていたウイルスのサンプルの遺伝子情報を含むデータを入手したとみられる。入手方法や時期は明らかになっていないが、CNNテレビは、ウイルスの遺伝子情報を解析する機器は通常、外部サーバーとつながっていることが多いことなどから、ハッキングで得た可能性があるとした。

 武漢ウイルス研究所をめぐっては、世界保健機関(WHO)の調査団が今年になって入ったが、まともな成果は得られなかった。

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タグ:武漢研究所
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【ギモン解消!!ワクチン接種Q&A】「ワクチンパスポート」14カ国・地域で有効も 韓国では隔離免除に必要な書類の一つ、米中で使える見通しは立たず [★武漢コロナ(世界)]

【ギモン解消!!ワクチン接種Q&A】「ワクチンパスポート」14カ国・地域で有効も 韓国では隔離免除に必要な書類の一つ、米中で使える見通しは立たず

 新型コロナウイルスワクチンの接種歴を公的に証明する「ワクチンパスポート」の運用が始まった。使用可能な国の入国審査で提示すれば、隔離やPCR検査の免除といった優遇措置が受けられるもので、ビジネスの往来を活発化させたい経済界が導入を求めていた。

 当面は海外渡航用に限定する。6日時点で使用できるのは、イタリア▽オーストリア▽スリランカ▽セントクリストファー・ネービス▽セントビンセント▽タイ(プーケット島、サムイ島、パンガン島、タオ島のみ)▽ドイツ▽トルコ▽ブルガリア▽ベリーズ▽ポーランド▽香港(現在入境できるのは「香港居民」のみ)▽ホンジュラス▽リトアニア-の14カ国・地域。

 このほか、韓国では隔離の免除に必要な書類の一つとして認められた。エストニアはワクチン接種の有無にかかわらず隔離を実施していない。最終的に30以上の国・地域で使用できる見通しだという。

 交付を希望する人は申請書やパスポート(旅券)、ワクチン接種券などを市区町村の窓口に持参するか郵送で提出する。当面は紙での申請、交付だが、将来的には電子申請や交付後にスマートフォンに表示できるようにすることも検討している。

 ただ、現状では渡航先として需要の大きい米国や中国で使える見通しは立っておらず、渡航者が日本への帰国時に2週間の隔離を義務付けられる状況も変わらない。

 経済団体は国内でもイベントの入場制限緩和や飲食店の割引に活用するよう政府に提言しているが、政府は接種していない人への差別につながるなどの懸念から慎重だ。

 

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「コロナは武漢研究所から流出」米共和党が衝撃の報告書 ロイター報道 識者「バイデン政権と中国側の“談合”を強く牽制」 [★武漢コロナ(世界)]

「コロナは武漢研究所から流出」米共和党が衝撃の報告書 ロイター報道 識者「バイデン政権と中国側の“談合”を強く牽制」

中国科学院武漢ウイルス研究所=1月、中国・武漢(共同)
中国科学院武漢ウイルス研究所=1月、中国・武漢(共同)

 東京五輪の大半を「無観客」開催にした、新型コロナウイルスの「起源」が注目されている。ジョー・バイデン米大統領は5月末、情報機関に「90日以内」の追加調査を指示したが、タイムリミットが今月末に迫っているのだ。こうしたなか、米議会共和党が、中国・武漢の中国科学院武漢ウイルス研究所から漏洩(ろうえい)した大量の証拠があるとの衝撃の報告書を出したという。

 ロイター通信(2日)によると、報告書は、米下院外交委員会の共和党トップ、マイク・マッコール議員が公表した。

 「武漢ウイルス研究所の研究員がコロナウイルスを秘密裏に操作し、2019年9月12日以前にウイルスが流出し、人に感染させた多くの証拠がある」などと記されているという。

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危険!中国ワクチンが“世界侵食” 接種済みインドネシア医療関係131人が感染死 識者「抑制率は“誇張された”データにみえる」 [★武漢コロナ(世界)]


危険!中国ワクチンが“世界侵食” 接種済みインドネシア医療関係131人が感染死 識者「抑制率は“誇張された”データにみえる」

習近平氏(共同)
習近平氏(共同)

 東京五輪の開会式が23日に行われるのを前に、選手村内外で関係者の新型コロナウイルスの陽性確認が相次いでいる。感染の封じ込めが急務だが、懸念されるのが、国際社会で中国製ワクチンへの不信感が高まっていることだ。世界保健機関(WHO)など国際機関が相次いで承認・供給に踏み切り、中国もワクチン外交で積極的に各国に支給しているが、接種完了後のコロナ感染や死亡例が増え、欧米製を追加接種する国も出てきた。

 東京五輪・パラリンピック組織委員会は20日、新たに東京・晴海の選手村滞在の海外選手1人を含む9人の大会関係者が陽性になったと発表した。国内在住者のボランティア1人が含まれる。事前合宿で来日した選手らを除く大会関連の陽性者は、1日以降計67人となった。

 感染防止の切り札となるワクチンについて、日本や欧米では米ファイザー製やモデルナ製が使われているが、超低温での保存が必要となるなど扱いが難しい面もある。

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【ギモン解消!!ワクチン接種Q&A】アストラ+ファイザーでワクチン「併用革命」 [★武漢コロナ(世界)]

【ギモン解消!!ワクチン接種Q&A】アストラ+ファイザーでワクチン「併用革命」

アストラゼネカのワクチン(同社提供)
アストラゼネカのワクチン(同社提供)

 英オックスフォード大などの研究チームは、英アストラゼネカ製と米ファイザー製のワクチンを併用した場合、より高い免疫効果が得られるとの研究を公表した。独ベルンハルト・ノホト熱帯医学研究所研究員で医師の村中璃子氏に注目の動向を聞いた。

 --ワクチン併用の結果は

 「アストラゼネカ製は血栓リスクがあり、特に免疫応答が強い若年層は、2回目のリスクが高いとされます。3月からすでに1回目にアストラゼネカ製を接種した人も2回目はファイザー製を接種するという方針を取っているドイツでも、この形であれば血栓リスクは上がらず、免疫応答もファイザー製2回と同等とのデータが出ています」

 --ワクチンが併用できることのメリットは

 「血栓リスクのない高齢者にまずアストラ製を接種し、高価で品薄になりがちなファイザー製は2回目や若い人のために節約するなど、手元にあるワクチンを活用して供給のための時間を稼ぎながら進めるのも早期接種や供給問題解消の一手です」

 --変異株対応に望みも

 「ワクチンは世界で約16種類ありますが、組み合わせ次第で変異株にも高い効果を持つ可能性がいくつも残されており、併用の研究も進んでいます。これまで併用は安全性試験を経ていないとの理由から禁じ手でしたが、『接種スケジュール革命』が起きようとしているのです」


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【ギモン解消!!ワクチン接種Q&A】「2回接種」が大事な理由 「1回打つだけでは抗体は十分つかない」 [★武漢コロナ(世界)]

【ギモン解消!!ワクチン接種Q&A】「2回接種」が大事な理由 「1回打つだけでは抗体は十分つかない」

アストラゼネカ製ワクチンの2回目の接種を受けるジョンソン英首相(ロイター)
アストラゼネカ製ワクチンの2回目の接種を受けるジョンソン英首相(ロイター)

 国内で承認されている米ファイザー製とモデルナ製、英アストラゼネカ製ワクチンは2回接種が原則だ。その重要性を納得した上で接種に臨みたい。米国立研究機関博士研究員で医師の峰宗太郎氏に聞く。

 --なぜ2回接種が必要なのか

 「1回打つだけでは抗体は十分つかないのです。2回目の接種は抗体をより強固につける『ブースターショット』と呼ばれ、予防効果を高めます。実際にファイザー製では2回目に発症予防効果が97%までに上昇し確実性が増します」

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米ファウチ博士、武漢研究所と“親密な関係”か 「コウモリ研究」名目で多額助成、パンデミック初期に「一緒に乗り越えましょう」とメール 河添恵子氏が緊急寄稿 [★武漢コロナ(世界)]

米ファウチ博士、武漢研究所と“親密な関係”か 「コウモリ研究」名目で多額助成、パンデミック初期に「一緒に乗り越えましょう」とメール 河添恵子氏が緊急寄稿

中国科学院武漢ウイルス研究所(共同)
中国科学院武漢ウイルス研究所(共同)

 ジョー・バイデン米大統領が、新型コロナウイルスの「起源」について、中国・武漢にある中国科学院武漢ウイルス研究所からの「漏洩(ろうえい)説」を否定せず、米情報機関に追加調査を指示した。英国とノルウェーの研究者が近く、「ウイルスは研究室の実験室で作成された」という論文を発表するとの報道もある。これらは英コーンウォールで11日から開催される先進7カ国(G7)首脳会議でも主要テーマとなりそうだ。ノンフィクション作家の河添恵子氏が、米国立アレルギー感染症研究所所長のアンソニー・ファウチ博士の名前も登場する、最新の衝撃情報を報告する。

 「中国の政治的影響力が、世界による武漢調査を妨げている」

 米シンクタンク「アトランティック・カウンシル(大西洋評議会)」の上級研究員で、世界保健機関(WHO)顧問のジェイミー・メッツル氏は5月24日、米FOXニュースに出演して、こう語った。

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