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【討論】反日アイヌ新法の欺瞞[桜H31/2/9] [◆之が真相・実態]

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直立不動、職員たちの異様な緊張ぶり…関電が“震えた影” 森山氏と面会したジャーナリスト・須田慎一郎氏が目撃したものとは [◆之が真相・実態]

直立不動、職員たちの異様な緊張ぶり関電が“震えた影” 森山氏と面会したジャーナリスト・須田慎一郎氏が目撃したものとは

森山栄治氏
森山栄治氏

 

 関西電力の役員ら20人に、3億円を超す金品を渡していた福井県高浜町の森山栄治元助役(故人)が注目されている。「若狭のドン」と呼ばれ、政財官界に幅広い人脈を誇り、今年3月に90歳で死去するまで隠然たる力を持っていたという。関電側は「『森山案件』は特別で、おびえてしまった」と明かしている。森山氏と以前、面会したジャーナリストの須田慎一郎氏は、周囲の人物も震えるような「威光」を目撃していた。

 森山氏は、京都府庁や綾部市役所を経て、1969年に高浜町に入庁した。77年4月から10年間助役を務め、87年に退職した。その後も、福井県の客員人権研究員や、町の都市計画審議会委員などを歴任。2010年まで同町教育委員会委員などを務めた。

 須田氏が森山氏に会ったのは、11年の東日本大震災の後、地元の公的団体の招きで講演するために、高浜町を訪れた際だった。

 

 

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森友問題は左翼側の“破壊工作”だった? 籠池氏の長男が夕刊フジに真相激白! 「適法」認められた土地取引は大きく報じられず… [◆之が真相・実態]

森友問題は左翼側の“破壊工作”だった? 籠池氏の長男が夕刊フジに真相激白! 「適法」認められた土地取引は大きく報じられず…

森友問題の裏側を描いた著書が話題の籠池佳茂氏
森友問題の裏側を描いた著書が話題の籠池佳茂氏

 

 学校法人「森友学園」をめぐる問題で、詐欺罪などで公判中の前理事長、籠池泰典被告(66)と妻の諄子被告(62)と断絶状態にあるのが長男の佳茂(よししげ)氏(39)だ。「森友疑惑」は連日報じられ、国会でも追及されたが、事情を知る佳茂氏は、著書『籠池家を囲むこんな人たち』(青林堂)やSNSで、騒動の真相は「左翼側の破壊工作だった」と暴露する。疑惑の舞台裏や両親への思いについて、佳茂氏を直撃した。

 森友学園をめぐっては、国有地取引に絡む疑惑のほか、財務省の決裁文書書き換えも発覚した。公判で争われている補助金詐取以外にも、安倍昭恵首相夫人の「100万円寄付疑惑」や、学園が運営する幼稚園での教育勅語暗唱などが問題視された。

 野党や左派メディアは「疑惑はますます深まった」と連日追及を続け、籠池被告夫妻も政権批判に同調した。当初は足並みをそろえていた佳茂氏だが、次第に距離が生まれるようになった。

 

 

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タグ:森友問題
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