So-net無料ブログ作成
③マスコミ ブログトップ
前の10件 | -

85歳・田原総一朗氏は大丈夫なのか!? 下村元文科相への“献金”発言に根拠なく謝罪へ 百田尚樹氏「田原氏の発言、最近はひどくなっている」 (1/2ページ) - zakzak:夕刊フジ公式サイト [③マスコミ]

85歳・田原総一朗氏は大丈夫なのか!? 下村元文科相への“献金”発言に根拠なく謝罪へ 百田尚樹氏「田原氏の発言、最近はひどくなっている」 (1/2ページ) - zakzak:夕刊フジ公式サイト


<以下抜粋>


田原総一朗氏は大丈夫なのか
田原総一朗氏は大丈夫なのか

 テレビ朝日の人気討論番組「朝まで生テレビ!」の司会者で、ベテラン・ジャーナリストの田原総一朗氏(85)が、信じがたい事態を引き起こしている。生放送中に、大手通信教育企業が自民党の下村博文元文科相に献金をしていた-という事実無根の発言をして、テレビ朝日が訂正、謝罪に追い込まれたのだ。公共の電波を使って、一体どういうことなのか。田原氏は大丈夫なのか?

 ■テレ朝が訂正謝罪

 「文部科学省からも(民間試験の事業者の1つである大手通信教育企業)ベネッセには天下りがいっぱい下りている。しかも、ベネッセは『柴山(昌彦前文科相)』に二千数百万円を献金している!」

 


nice!(0)  コメント(0) 

新聞社の裏側と記者の苦悩を描く上質なミステリー [③マスコミ]

logo
(Vlady9 / gettyimages)

 BSプレミアム「歪んだ波紋」(毎週日曜午後10時)は、フェイク・ニュースの作り方を指南するダークサイトをめぐる、上質なミステリーである。原作は神戸新聞出身の作家・塩田武士の短編集。ドラマは、新聞社の裏側と新聞記者の苦悩を、丹念に描いた傑作といえるだろう。

 新神奈川日報(新神奈川)の文化部の記者だった、沢村政彦(松田龍平)は報道部の調査報道チームの一員に引き上げられて、友軍記者として働いている。チームは、デスクの中島有一郎(勝村政信)と、大手新聞・大日から転職してきた桐野弘(筒井道雄)との3人である。沢村(松田)の父・一平(角野卓造)も、全国紙の大日の社会部長を務めながら急死した記者だった。

 チームのデスク・中島はかつて、地元大学病院の治療ミス事件の特ダネの成果をあげてきたが、最近は大きなネタに恵まれず、社内的に追い込まれていた。起死回生策として狙ったひとつは、地元の市長選にテレビのコンメンテーターをしている、コンサルタントが出馬するネタだった。ふたつ目は、乗用車のひき逃げ事件で夫が死んだ、妻の森本敦子(小芝風花)が実は容疑者ではないかという疑惑だった。

 

 

 

 


nice!(2)  コメント(0) 
前の10件 | - ③マスコミ ブログトップ