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【靖國神社】第七十四回 みたままつり[桜R3/7/16] [3)英霊・靖国]

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A級戦犯7人の遺骨、実は熱海の寺院にも 住職「間違いなく、こちらで埋葬し、供養してます」 [3)英霊・靖国]

A級戦犯7人の遺骨、実は熱海の寺院にも 住職「間違いなく、こちらで埋葬し、供養してます」

東条英機元首相(共同)
東条英機元首相(共同)

 先の大戦後、極東国際軍事裁判(東京裁判)で死刑判決を受けた東条英機元首相らA級戦犯とされた7人の遺骨について、米軍将校が「太平洋の上空から私がまいた」と記した公文書が見つかった。ただ、7人の遺骨は、静岡県熱海市の寺院「礼拝山興亜観音」にもあると伝えられる。寺院の住職に聞いた。

 「戦後70年も過ぎ、こうしたかたちで(記事が)書かれることもあるのだなという思いです」

 住職の伊丹妙浄さん(68)は7日、こう語った。米公文書の記事は、共同通信が6日、「特ダネ」として配信した。

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激戦地・硫黄島で日米合同慰霊式 遺族ら40人が鎮魂 [3)英霊・靖国]

産経ニュース

激戦地・硫黄島で日米合同慰霊式 遺族ら40人が鎮魂

【日経代表】日米硫黄島戦没者合同慰霊追悼顕彰式
日米硫黄島戦没者合同慰霊追悼顕彰式の終了後、戦後75年で初めて記念写真に納まる日米両国の関係者。前列右端は栗林忠道中将の孫の新藤元総務相=24日午後0時5分、東京都小笠原村(代表撮影)
 先の大戦末期の激戦地、硫黄島(東京都小笠原村)で24日、日米合同の慰霊式が営まれた。遺族ら約40人が参列し、戦没者に鎮魂の祈りをささげ、両国の友情と絆を誓い合った。当初、3月に実施を予定していたが、新型コロナウイルスの影響で延期した。
 硫黄島の戦いでは両軍合わせて約2万9千人が戦死し、多くの遺骨が未収集となっている。旧日本軍を指揮した栗林忠道中将の孫の新藤義孝元総務相は慰霊式で「全員のご遺骨が故郷にお帰りいただけるよう活動を続けていく」と誓った。
 米国の退役軍人代表のノーマン・スミス氏は「慰霊式はかつての敵が和解するためのものだ。互いに尊重することで、この地で戦い、命を落とした人々に敬意を表す」とのメッセージを寄せた。
 旧日本軍は昭和20年2月19日に島に上陸を開始した米軍を相手に抗戦したが、1カ月あまり後に陥落した。

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菅首相、靖国神社に真榊奉納 秋季例大祭 [3)英霊・靖国]

産経ニュース

菅首相、靖国神社に真榊奉納 秋季例大祭

政治 成長戦略会議 菅義偉首相
成長戦略会議の初会合で発言する菅義偉首相=16日午後、首相官邸(春名中撮影)
 菅義偉(すが・よしひで)首相は17日、東京・九段北の靖国神社で始まった秋季例大祭に合わせて「内閣総理大臣 菅義偉」名で「真榊」と呼ばれる供物を奉納した。18日までの例大祭中の参拝は見送る方針。大島理森衆院議長、田村憲久厚生労働相、井上信治万博相も真榊を奉納した。
 関係者によると、菅首相は官房長官当時には真榊を奉納していなかったが、安倍晋三前首相の対応を参考に奉納することにしたという。
 靖国神社にとって、4月と10月の例大祭は最も重要な祭事とされる。今年は新型コロナウイルス感染防止のため、例大祭の期間を例年の3日間から2日間に短縮した。
 超党派の議員連盟「みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会」(会長・尾辻秀久元参院副議長)は、春の例大祭と8月15日の終戦の日に続いて一斉参拝を見送る。

タグ:靖国神社
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安倍前首相靖国参拝 菅政権への「負荷」避け時期を判断 [3)英霊・靖国]

安倍前首相靖国参拝 菅政権への「負荷」避け時期を判断



1面用 政治部 安倍前首相が靖国参拝 ツイッター画面
東京・九段北の靖国神社を参拝したことを明らかにした安倍前首相のツイッター画面

 「平成25年12月、第2次安倍政権がスタートして1年で靖国神社のご英霊に報告に行ったので、きょうはご英霊に、政権を終えて退任したと報告した」

 安倍晋三前首相は19日、周囲にこう語った。持病悪化で辞任を決める前の8月上旬には、在任中に靖国を参拝するかについてこう意欲を示していた。

 「それは、もちろん考えなければならない」

 それが結局、退任後の参拝となったのはなぜか。安倍氏は退陣表明後の9月上旬には、在任中の靖国参拝を勧められても首を縦に振らず、こう述べた。

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【日曜に書く】偏見を超えて響く音楽 論説委員・河村直哉 [3)英霊・靖国]

【日曜に書く】偏見を超えて響く音楽 論説委員・河村直哉

夕刊フジ写真 靖国神社
靖国神社(宮崎瑞穂撮影)
 ◆折口と信時の絶唱
 民俗学者、折口信夫(しのぶ)に「鎮魂頌(しょう)」という詩がある。折口は歌人でもあり詩も作った。
 「思ひみる人の はるけさ/海の波 高くあがりて/たゝなはる山も そゝれり。/かそけくもなりにしかなや。/海山のはたてに 浄(キヨ)く/天(アマ)つ虹(ニジ) 橋立ちわたる。」
 絶唱というほかはない。昭和23年の作。折口は養子を硫黄島の戦闘で失った。海のかなた、「たゝなはる」(幾重にも重なる)山の向こうにわが子の姿を見ている折口を想像する。面影はかすかになってしまった。かなたに虹がかかる。
 この詩に後年、信時潔(のぶとき・きよし)が曲を付けた。清澄極まりない曲調である。
 詩の第3連には、こうある。「神生(ウマ)れたまへり。/この国を やす国なすと」。折口が靖国神社に眠る英霊を思い、信時はその詩に天上のもののような曲を付けたと考えたい。今も靖国神社の例大祭で歌われている。
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タグ:日曜に書く
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